2009年11月23日
すっかり寒くなりました。
それなのに、パブに行って、外で飲んでいたら、うっかり風邪をひいてしまいました…。
そのとき、一緒にパブに行った人の一人が、以前Guinness ギネスで働いていたそうで、ギネスを飲みながら、ギネスのあれこれを教えてもらいました。
日本で飲むギネスとアイルランドやイギリスで飲むギネスは、味が違うように感じます。まわりの雰囲気や、気候もあるのでしょうが、聞いてみると、運送中の温度の上下や振動などの諸条件で味は変わるそう。やっぱり、製造されたところで飲むのが一番
。
後、海外には、違うサーバーがでているらしい
ビン入りのギネスを、コップに注いで、見た目はサーバーのような機械に置くと、超音波振動で、いつものギネスの泡を立てられる、というものがあるらしい。
今度日本のパブで確認してみよう
イギリスだと、半分くらい注いで、一度泡を沈めてから、残りを注ぐので、よくパブのカウンターにギネスが置かれたままになっています。
ちなみに、ギネスは体によい飲み物と言われていたようです。が、ギネスは飲まず、風邪をひいているときによく飲まれているハーブのエキナセアエキスで、現在体力回復中。











