イギリスに滞在中のヴァージン特派員達が、イギリスの「今」の情報をお届けします!!

FLYGIRLS プロフィール
ヴァージンとイギリスを愛するFLYGIRLS達が、イギリスの「今」の情報やヴァージンのイベントやニュースをいち早くキャッチし、ブログにアップします。

こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです。
ちょっと時間が経ってしまいましたが、子供とコッツウォルズを昨年夏に旅行をした時に泊まったB&Bをご紹介します。
子供と旅行に行く際に、一番悩むのがどこに泊まるかです。 今回コッツウォルズ旅行、最初に泊まることとなったB&B 『Bowers Hill Farm』は、FarmB&Bと言われるB&B。 Farmといっても、農場ではなく、馬や牛等を飼っているB&Bです。ウェブサイトに『チャイルドフレンドリー』なB&Bと書かれているとおり、子供と宿泊するのには、おすすめできるB&Bでした。
このB&Bは、Broadway(ブロードウェイ)から車で15分位はなれた、とてものどかな田園地帯にあります。全く付近に何もないので、ちょっと不安になったのですが、ウェブサイトに掲載されている地図とレンタカーをかりた時にもらったコッツウォルズのロードマップをたよりに無事到着!
敷地内のゲートをくぐると、とても素敵な並木道があり、その奥にBowers Hill Farmの建物があります。

宿に到着すると、かわいい2匹の犬とオーナーのSarahさんがお出迎え。(Bowers Hill Farmのホームページにも犬達の写真がでていますね!)
お部屋は2階のお部屋に案内していただきました。窓からは、田園風景が見渡せてとても素敵です。(夜も満点の星がきれいでした)
その後、お庭のテラスで、ホームメイド・ケーキとドリンクを用意していただきました。庭にはラベンダーが咲いていてとってもいい香り
、
ロンドンから電車(オンラインで格安でチケットを購入したお話は以前ブログで書きましたね)で移動し、その後レンタカーでコッツウォルズへと、長旅だったので、お庭でのアフタヌーンティーは、ほっとするおもてなしでした

Sarahさんには、お子様がいらっしゃるようですが、休暇中で祖父母の家に行って不在でした。子供のよい遊び相手になれるかと思っていたので、ちょっと残念。 しかしSarahさん、子供の対応にとてもなれていて、息子もすっかりSarahさんと人懐っこい犬と仲良くなり、早速お庭で遊び始めました。 やっぱり大きなお庭があるっていいですね~。
夕食の時間までのんびりと、馬や犬と遊んだりしてすごしました。

夕食は、事前にBowers Hill Farmのお勧めレストラン・リストをいただいていたので、その中から Willersey にある 「The Bell Inn 」レストランを選択し、オーナーの方に予約をお願いしていました。( Bowers Hill Farmから車で10分ほどです。)
今回選択したレストラン「The Bell Inn」は、スタイリッシュなレストランではなく、17世紀に建てられたコッツウォルズ・ストーンで出来たとても歴史な趣があるパブレストラン。 Innにもなっているので、宿泊も可能だそうです。
このレストランは、地元で評判のお店で、全く気取りがなく、地元の人や観光客でにぎわっていました。 ボリュームも味も満足のいくもの。 BGMはなく、とてもゆっくりと時間が流れているようで、まるで17世紀にタイムスリップしたような雰囲気です。ウェイトレスの方もとても、フレンドリーで、我々も気兼ねなく子連れで夕食を楽しむことができました。 もちろん、パブレストランですから、食前のビールもおいしかった
我々は、サーモンとすずきをメインにオーダー。田舎のパブレストランとは思えないほどよい焼き具合でした。
もちろん、かかせないポテトは、ほくほく!!子供も、これがあれば大満足ですね。 イギリスのご飯はおいしいよ!!と 私の分まで平らげました。
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翌朝は、コンサバトリー・ルームでの朝食。豪華ではありませんが、パン、ジャム全てSarahさんの手作りで、オーガニックのはちみつや卵等コッツウォルズの地物を使用しています。 とっても心温まる朝食でした。
ジャムやコンポートもはアプリコット、イチゴジャム、ブルーベリー、ルバーブ等たくさんの種類があって、選ぶのに困りました

子供の食事は、大人のを分けてあげようと思っていたのですが、Sarahさんのご好意で、息子用にオムレツとソーセージを頂きました。 息子もイングリッシュ・ブレックファストを気に入った様子で、いつもより食欲旺盛 なこと!
(以下の写真は、私のプレート。好きなものをチョイスできます)

今回、1泊でしたが、もう1泊してゆっくり田舎の生活を楽しみたかったなと思いました。 なにより、子供が一番このB&Bを気に入ってしまいました。動物もいるし、オーナーの方が子供のことをよくわかっていらっしゃるので、我々も安心して宿泊することができました。
コッツウォルズを子供と旅行するときは、このBowers Hill Farmは、子連れにはお勧めです。 もちろん、子連れでなくても、おすすめですよ。
Bowers Hill Farm
Bowers Hill
Nr Willersey Broadway
Worcs WR11 7HG
Tel: 01386 834585
Fax: 01386 830234
www.bowershillfarm.com
投稿時刻 22時00分
イギリス 子供と旅行 | イギリス国内旅行
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです
子供にとって、イギリスは「ハリーポッターの国」
本当にあの魔法の学校があるのかな、と聞かれたこともありました。 「魔法の学校はないけれど、イギリスの学校はハリーポッターみたいに、全寮制の学校もあって、お母さんと離れて、学校で友達と生活するんだよ」と話すと、真剣に「イギリスの学校には行きたくない!!」と話していました(笑)
今回ロンドン滞在中に、行ってみたい場所に「ハリーポッターの世界へ行けるプラットフォーム」がリストにあったので、Kings Cross (キングス・クロス)駅へGO!!
駅へ着いても、「ハリーポッターのプラットフォーム」というような、看板は全くなく、どのプラットフォームかも分からないので、駅員の方に聞くと、駅の端の奥に、ちょこんとありました。 (日本なら、もっと看板をたてたり、宣伝しているでしょう) 数人の人が「9 3/4プラットフォーム」で記念撮影をしていました。
もちろん我々もワンショット


ハリーポッターの映画にも使われた、機関車については、「イギリスへ行こう」の秋山さんの「ハリーポッターと鉄道遺産」をご覧ください。
このキングス・クロス駅の9 3/4プラットフォームから、ホグワーツ魔法魔術学校へ行ったことを想像するとなんともワクワクしますね!
投稿時刻 09時05分
イギリス 子供と旅行
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コッツウォルズの中でも、もっとも’コッツウォルズ’らしいのどかで美しい村、「バイブリー(Bibury)」は村の中心に清らかな小川がながれて水鳥や鱒が泳いでいる素敵な場所。 14世紀頃に建てられたはちみつ色の家々が並んで、ウィリアム・モリスが「イングランドで最も美しい村」と称えたそうです。
村の名物でもある「鱒」
は、村を流れているコルン川に沢山泳いでいて、子供達はこの川から離れようとしません。(大人もですが)美しい藻がゆらゆらゆれる小川の中に、鱒がすいすい泳いでいます。
バイブリーには、100年以上の歴史がある「トラウト・ファーム(鱒の養殖場)」があります。併設して、鱒料理が食べられるカフェや鱒の燻製等を販売しているSHOP、さらには入場料を払うと、養殖場で鱒に餌やりができたり、鱒釣りも楽しめます。


我々も、トラウト・ファームのカフェでランチをすることに♪ ちょっと薄味でしたが、鱒のグリルとスモークを頂きました。地元のAPPLE JUICEが美味しかった♪

もちろん、食後は、トラウト・ファームで鱒に餌やり大会! 意外に広い敷地には、鱒のサイズによって生簀が分けられており、餌を生簀に投げると、鱒が次々と集まり、すごい迫力
餌やりにはまってしまった、子供は3回も餌を購入し、鱒へせっせと餌やり

トラウト・ファームの奥には、鱒釣場があります。 釣り場には、泳ぐ隙間がないくらい、大きな鱒が生簀にいるので、子供でも糸をたらせばすぐに魚が釣れますよ。 しかし!!ここの鱒釣り場は、「釣った鱒は、自分で処理(処理専用の流し場がある)し、もって帰らないといけない」というルールがあります。(Catch and Eat ! ) ということで、「1匹だけよ!」と言い聞かせ、鱒釣りに挑戦することに。 みごと餌をたらして、すぐに大物を釣り上げました
初めての大物を釣り上げ、本人はご満悦


魚のお腹だし処理のやり方が分からない方は、スタッフの丁寧に教えてくれるから問題ありませんよ。 釣った魚は、トラウト・ファームのカフェにお願いして、グリルしていただきました(1匹 6ポンド パンとサラダが付きます)♪ それがこれ

鱒釣りは、すぐに釣れてしまうので、正直大人には物足りないと思いますが、子供達には人気のようで、家族連れで鱒釣りを楽しんでいました。
バイブリーへ家族で行かれる方は試してみてくださいね。(くれぐれも、Catch and Eat だということをお忘れなく!!)
Bibury Trout Farm (バイブリー・トラウト・ファーム)についてはこちら
投稿時刻 22時32分
イギリス 子供と旅行 | イギリス国内旅行
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こんにちは! FLY GIRLSのオレンジです
コッツウォルズには、きれいな川が沢山あります。今回コッツウォルズを訪れた夏は、快晴でとってもいい天気。子供達は、川を見たら入らずにはいられません、しかもその川がきれいで魚が泳いでるのなら、なおさらです!
川がかかる石橋が印象的な「ボートン・オン・ザ・ウォーター ( Bourton-on-the Water)」は、その美しさからリトル・ベニスとも言われています。我々が訪れた日は、夏休みの時期ということもあり、川沿いの遊歩道の周りの芝生には、沢山の家族連れがのんびりと、ピクニック♪
イギリスの子供達も、ズボンを脱ぎ捨てて、川遊びをしていました。息子も、「川に入る!!」と、川へ~
石橋のトンネルをくぐったり、小魚を追いかけたりと、おおはしゃぎ。
我々は遊歩道にある、ベンチに腰を落ち着けながら、休憩タイム。
そして、ウィリアム・モリスに「イングランドで最も美しい村」と称された、「バイブリー(Bibury)」を流れる、コルン川は子供にとって、一番印象に残っている場所のようです。
100年以上の歴史を持つトラウト(鱒)・ファームがあるこの村の川には、沢山の鱒が泳いでいおり、様々な水鳥も沢山います。川の中には入りませんでしたが、子供達にとっては、とても素敵な場所だったようです。 とにかく、とても水が澄んでいてとってもきれい!
次回は、バイブリーの「トラウト(鱒)・ファーム」での鱒釣りをレポート!お楽しみに


投稿時刻 17時46分
イギリス 子供と旅行 | イギリス国内旅行
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです
「子供とコッツウォルズへ行っても、子供は楽しんでくれるかな?」 と、初めは不安でしたが、調べてみれば色々楽しいアトラクションや自然が一杯!8月に3泊4日でコッツウォルズ
周辺を子連れで旅行しましたので、何回かに分けてご紹介します!
今回、コッツウォルズでまずは、蒸気機関車に乗ることが1つのビッグ・イベント♪ 今回、乗車したのはToddington 駅~Cheltenham駅間を結ぶ(片道30分)蒸気機関車「Gloucestershire Warwickshire Railway」。乗車時間も短いので、気軽に乗車できます。
蒸気機関車の駅「Toddington」はとてもかわいらしい駅。駅前に大きな駐車場があるので、レンタカーで来られた方はこちらに車をおいておくことができます。 駅について、まず乗車券を購入。 乗車券も昔の切符で素敵です


(左:DIESEL / 右:STEAM)
日時によって、STEAM (蒸気関車)とDIESEL(ディーゼル機関車)がありますので、事前にウェブサイトで、タイムテーブルで確認してくださいね
やっぱりお勧めは、STEAM(蒸気機関車)!!


約30分で、Cheltenham駅に到着。20分程停車時間があり、又折り返しToddington駅へ戻ります。車窓からは、イギリスの田舎らしい素敵な
風景を眺めることができ、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。
秋山岳志さんの「イギリス鉄道遺産の旅」では、イギリス国内の蒸気機関車について詳しくご紹介しています。くわしくはこちら
Gloucestershire Warwickshire Railway についてはこちら
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投稿時刻 17時00分
イギリス 子供と旅行 | イギリス国内旅行
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです
子供とロンドンを1日観光するのは、とても大変。やっぱり子供は、思いっきり走ったり、体を動かすことが大好きなので飽きてしまいます。先日、ロンドンへ行ったときはとても天気がよかったので、午前中たっぷり科学博物館で遊びその後、→ハイドバークで遊ぶことにしました
サウスケンジントン駅すぐそば(自然史博物館の隣)にある、科学博物館は、発明大国イギリスの歴史をたどることができる博物館。蒸気機関車や電信,海洋、車など科学技術について体験できます。そして特におすすめなのが、科学博物館にあるIMAX 3Dシネマです!その日によって、上映するものが違いますので、事前にウェブサイトで確認を。 今回、我々は恐竜のIMAX 3Dシネマを鑑賞!ちょっと笑えるくらい大きな3Dめがねをつけての鑑賞
。 子供は始めての3D映画にちょっとびっくり、思わず手が出ていました
恐竜の他に、宇宙、昆虫、海の生物等あります。事前にチェックしていていくと良いですよ。
さて、科学博物館で楽しんだ後は、ハイドパークへお散歩。科学博物館からは徒歩でいけて、丁度よい散歩。とても天気のよい週末だったので、ハイドパークには大勢の人で賑わっていました。 我々はハイドパークの真ん中にあるサーペンタイン池まであることに。.jpg)


サーペンタイン池のほとりにある、カフェレストランは大賑わい。みんなカフェで食事やドリンクをテイクアウトして、池のほとりでのんびりと過ごしていました。
我々も、ビール
を一杯! テラスでは、一匹丸ごとローストされた豚の丸焼きセットを販売していて、ビールにあう最高のランチでした。
のんびりとランチを楽しんだ後は、お待ちかねのボート漕ぎで体を動かすことに。

日本のボートよりも大きいので、漕がないといけない大人は、必死です
白鳥やアヒルなど水鳥が沢山にいるので、子供はとても楽しかった様子。大人は、疲れ果てて、芝生でレンタルできるデッキチェアで、アイスクリームを片手にしばし休憩。。。 ロンドンは都会というイメージがありますが、半日公園でのんびりするのも、いいですよ。
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投稿時刻 20時00分
イギリス 子供と旅行 | ロンドン情報
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです
子供とロンドン市内でショッピングをしていると、「どうして、お母さんばっかり、買い物してるんだよう~!」
と子供に怒られてしまったので、今回は、息子が大好きな本場イギリスのサッカー
グッズを探すことに♪
立ち寄ったのは、リージェントストリートを少しソーホー側に入った、「Carnaby Street(カーナビー・ストリート)」にあるサッカーグッズを沢山扱っているお店「Soccer Scene (サッカー・シーン)」。
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店内には、イングランドチームばかりでなく、ヨーロッパの有名サッカーチームの子供用ユニフォームがずらり
その他にもイングランドチームのマグカップや、文房具などのグッズが揃っていました。 サッカー好きの男の子にはたまらないお店ではないでしょうか?
このSoccer Sceneのあるカーナビー・ストリートは、イギリスの若者に人気のお店が勢ぞろいしています。子供だけでなく、大人も歩いていて楽しいストリートですよ。
このほかに、ヒースロー空港内免税ショップでもインランドチームのグッズがいくつか売っていますよ。ぜひチェックしてみてください。
また、名門チームアーセナルやチェルシーのホーム・スタジアムはロンドン市内からも簡単に行くことができます。シーズンオフでも見学が可能!スタジアムツアー(要予約)もできますよ。 木島さんのブログでもレポートされていますので、チェックくださいね。
シーズンにぜひ一度イギリスで、本場サッカーの試合を観戦したいですね。(アーセナルなど人気の試合は、チケットが入手困難な場合もあります。事前に、チケットマスターなどのウェブサイトで購入したほうがよいかと思います。)
アーセナル・スタジアムツアーについてこちら
Soccer Scene (サッカーシーン): 地下鉄 Oxford Circus 駅 から徒歩10分程 くわしくはこちら
投稿時刻 08時00分
イギリス 子供と旅行 | ショップ
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FLY GIRLSのオレンジです!
ロンドン在住のFLY GIRLS ’M’さんから「子供とロンドンに来るなら、London Duck Tours (ロンドン・ダック・ツアー)に参加してみたら?」というお勧めもあり、参加してみることに。集合場所は、テムズ川沿いにあるLONDON EYEそばのLondon Duck Tours専用停留所。
黄色い戦車のような水陸両用車「DUCK」号に乗り、まずはロンドン市内巡り。とても珍しく、目立つ車なので、街を歩く人々の
被写体になり、
ちょっと恥ずかしかったのですが、子供はこの車に乗っていることに優越感を感じている様子
。 運転手と同乗しているツアーガイドのお兄さんのトークもとってもおもしろい


そして、いよいよ007でおなじみにMI6の建物の真横から、テムズ川へ GO!運転手も車のドライバーから船のドライバーへ交代し川へ入ります。
今まで車だったものが、船に変身!ちょっと不思議な感じですが、気分は007
!


あいにく乗車した日は天気が良くなかったのですが、天気の良い日にLondon Duck Toursに参加すると気持ちがよいと思います。
子供とロンドンへ行くなら、おすすめします
。
くわしくは、London DUCK TOURS(インターネットで事前購入できて、簡単です)
大人 20ポンド 子供(1歳~12歳以下)14ポンド 乳児1歳以下 無料
投稿時刻 06時25分
イギリス 子供と旅行
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今週も子供とロンドンを楽んだ旅をレポート
今回は第4回目!
ロンドンのレストランは、とってもキッズ・フレンドリー。
ほとんどのロンドン市内のレストランには、キッズメニューがあります。また、子供が好きなパン、乳製品を使った料理も多いので全く問題がありません。レストランのスタッフの方も、子供にはとてもフレンドリーでしたので、安心
それに、今回行ったほとんどのレストランは、子供に塗り絵とクレヨンセット、簡単な工作セット等をプレゼントしてくださり、子供も大喜びで、親もゆっくりと食事を食べることができました。

投稿時刻 20時08分
イギリス 子供と旅行
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです。
子供とのイギリス・ロンドンへ訪問レポート第3弾 !
「絶対に恐竜見に行く!」とイギリスへ行く前から、言っていたロンドン市内にある自然史博物館へGO!

サウスケンジントン駅をでると、すぐ見える「自然史博物館 Natural History Museum」。大英博物館の自然史部門が独立し、1881に設立されました。
(建物からも古い歴史を感じます!)
入り口の玄関ホールには、巨大な恐竜が展示されていて、すぐに子供達の心を捉えます。日本の科学博物館だと、じっくり見ても1-2時間で、見終わってしまいますが、
この自然史博物館は、スケールの大きい歴史的な建物に展示されている生物の標本や恐竜の化石が3フロアに分かれて展示されていて、1日あっても全てを見終わらない
位。
子供達が来館しても、飽きないように、展示に工夫されており、化石にさわれたり、恐竜が動いたり、巨大な水槽でアりたちがどのように餌をアリの巣に運び、保管しているか
実際に見れる展示コーナーがあったり。。。
途中には、親たちの憩いの場、CAFE
があり、館内を回って疲れたときにほっと一息入れることができます。



そして、もちろん忘れてはいけないのが、最後のSHOP!
とにかく広くて、化石標本レプリカ、動物や恐竜のぬいぐるみやグッズが沢山!

息子はキッズコーナーと水晶
コーナーに釘付け。 日本でも海や公園で、気になる石を見つけると家にもちかえっている石コレクターの息子にとって、きらきら光る水晶石達は
宝の山に見えたのでしょう。 30分かけて、紫とイエローの水晶キーホルダー2個購入(1個1ポンド程)。
一日楽しめた自然史博物館はなんと、無料
!!
自然史博物館についてこちら (入館料:無料)
投稿時刻 10時56分
イギリス 子供と旅行
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