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イギリスに滞在中のヴァージン特派員達が、イギリスの「今」の情報をお届けします!!

FLYGIRLS プロフィール


ヴァージンとイギリスを愛するFLYGIRLS達が、イギリスの「今」の情報やヴァージンのイベントやニュースをいち早くキャッチし、ブログにアップします。

 

こんにちはFLY GIRLSのオレンジです

 

今年の冬は、みなさんイギリスへ行かれますか?クリスマスまであと少し。ロンドン市内もクリスマス一色のようですね。

 

 

ところで、クリスマス時期にロンドンへ行かれる方、ご注意ください!ヒースローエクスプレスの運行がメンテナンス工事のため、通常と違います。12月25日は、ヒースロー空港⇔パディントン駅まで運休となり、代替としてヒースロー空港内バスターミナルよりパディントン駅までバスで移動となります。(料金は同じ)

 

このほか、12月24、26日~30日まで通常よりも本数を減らして運行しているようです。

 

詳しくは、ヒースローエクスプレスのウェブサイトでご確認ください。

 

 

 




 

皆様、ご無沙汰しています。FlygirlsのKです

 

先週、2泊4日でロンドン旅してきました!
朝の気温は3~4度、天気は快晴で、キーンと気持ち良かったです。
町はクリスマス・ディスプレーで活気づき、早くもセールが始まっている
ショップもありました。
今回の旅は短く、とりあえず何か新しいショップをチェックしたく町を散策していると
可愛くウインドーをクリスマスリースでディスプレーしているショップを発見しました。
 

Jack Willes

 

 

早速、店内に入って店員さんにショップの事について聞いてみました。
Jack Wills」は、11年程前にイギリスのアッパーミドルクラスの若者(大学生)をターゲットに
スタートして、今ではイギリス及び、ヨーロッパ中の若者たち が夢中になっている人気のファッション・ブランド。
店内は、いかにもイギリスのカントリーサイドやロンドンの街中に似合いそうなカジュアルな
洋服や雑貨が素敵にディスプレーされていました。

 

 

        

 

若者、学生でも無い私でしたが、カジュアルなネルシャツ(男性:69ポンド/女性59ポンド)を思わずゲットしました!
ステッキを持つアヒルのマークが左胸のポケットに刺繍されて、超可愛いですよ!
皆様も次回ロンドンへ行かれる際は、「Jack Wills」でお買い物をお勧めです。
 

イギリス各地に店舗がありますが、LONDON市内にも、チェルシー、ノッティングヒル、コベントガーデン等にあります。

 

Jack Willsについてはこちら

 

 

 




 

こんにちは! FLY GIRLSのオレンジです

 

ロンドン在住のフリーライター、江國まゆさんのロンドンガイドが出版されました!

 

有名スポットから徒歩15分圏内で行けるレストランやカフェ、雑貨屋さんや小さなミュージアムなど、秘密の189軒をたっぷりと詰め込んだガイドブック。ロンドンに12年暮らす江國さんが、クラシカルでロックなロンドンの魅力を存分に伝えます。

 

トラファルガー広場、バッキンガム宮殿、ロンドン・アイ、大英博物館から徒歩圏内にこんなに美味しそうで、かわいくて、気分が高まるお店が沢山!
レストランやティー・ルーム、雑貨屋さんにマーケット。最先端カルチャーが生まれるイースト・エンドや憧れのハムステッドもバッチリ押さえています。ロンドンを見る目が変わること、間違いなしの本ですよ。

 

ロンドンだからって(!?)食事の妥協はいや—-そんな欲張り旅行者たちへの提案が、ぎっしりと詰まっています。

 

 

詳しくはこちら

 『歩いてまわる小さなロンドン』(大和書房)

歩いてまわる小さなロンドン

 

 

 




 

ロンドン特派員より、緊急情報です!

 

今週9月19日(日まで、ロンドン市内になるBrowns Hotel(ブラウンズ)で、アガサ・クリスティーの生誕120周年を記念して、アガサ・クリスティー・アフタヌーン・ティーを限定で提供しているそうです!

 

アガサクリスティー・アフタヌーンティー

 

シェフがアガサクリスティーの小説をイメージしたスイーツが提供されます。

•‘At Bertram’s Hotel’ seed cupcake
‘Death on the Nile’ coffee boat cake
‘The Clocks’ macaroon
‘The Red Signal’ raspberry blood cream
‘Evil under the Sun’ lemon tartlet
•Plain and fruit scones, served with clotted cream, strawberry jam and even honey, which
was one of Miss Marple’s favourites
•A selection of succulent finger sandwiches

 

お一人様:50ポンド 
(アガサ・クリスティーの孫であるMathew Prichardのサイン入り本‘Agatha Christie, An Autobiography’がプレゼントされます)

 

アガサクリスティー・アフタヌーンティー

 

詳しくはこちら

 

<予約方法>

 The English Tea Room へ電話予約 +44 (0)20 7518 4006, email 又はtea.browns@roccofortecollection.com へメール (必ず ‘Agatha Christie Afternoon Tea’.と伝えてください)

 

Brown’s Hotel
Albemarle Street, Mayfair, London, W1S 4BP
Tel: +44 (0)20 7493 6020 Fax: +44 (0)20 7518 4064 
http://www.brownshotel.com/

 

 




 

こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです

 

ロンドン・コベントガーデンに、地図と旅行書の専門店『STANFORDS』があるのをご存知ですか? 『地図と旅行書の専門店』と聞くとなんだか、かたそうなお店のような感じがしますが、旅に関する雑貨やカフェまで併設しているお店です。

 

コベントガーデン STANFORDS

 

大人はじっくりと見たいのに、店に入ると子供はすぐ退屈してしまい、「まだ~?!」の連発  でも、ここなら子供も楽しめるお店ですよ。

 

店内に入ると、1Fは子供の本や旅行(ハイキング等のガイドも沢山!)に関する雑貨が沢山並んでいます。例えば地球儀のボールやかばん、旅行で退屈しないためのゲーム、そして旅に必要なかばん等。。。(中にはこれは旅に使うもの?!というような雑貨もあります) そこで見つけたのが、幼児用のてんとう虫やかめのバック・パックです。

 

コベントガーデン STANFORDS     

 

 

コベントガーデン STANFORDS     コベントガーデン STANFORDS

 

地下へ行くと、地図専門フロアーになっています。イギリスの地図だけでなく、世界中の地図がそろっています。なんと、床がロンドンの地図になっていて、子供もびっくり!

 

コベントガーデン STANFORDS

 

2階は、旅行書以外に、ワインや世界の食についての本もずらっと並んでおり、カフェも併設されていてゆっくりくつろぐことが出来ます。

 

 

場所は、コベントガーデン駅すぐのメインストリートにありますので、すぐわかるはず。ぜひ次回ロンドンへ行かれる際は立ち寄ってみてくださいね。

日本に関するガイドブックもあって、面白いですよ。 子供もここなら、喜んで付き合ってくれるはず!

 

STANFORDS

12-14 Long Acre
Covent Garden
London WC2E 9LP

Tel: 020 7836 1321
Fax: 020 7632 8928

詳しくはこちら

 

 

 

 




 

皆さんこんにちは、FLY GIRLSのオレンジです。

 

サー・テレンス・コンランが2009年1月にロンドンにオープンさせたBoundaryをご存知ですか?

 

Boundary

 

バウンダリー(Boundary)は、東ロンドンのショーディッチ(Shoreditch)の新プロジェクト。ヴィクトリア朝時代の倉庫を転用し、3軒のレストランとバー、客室17室、ベーカリー、小さな食料品があります。

 

バウンダリー(Boundary)は、19世紀初頭は家具製造で知られたエリア。1980年代~1990年代初めにはアーティストが住み着き、現在では数多くのクリエイティブ産業の拠点となり、第2のソーホー(Soho)と呼ばれています。

 

さて、このバウンダリー(Boundary)ですが、17室ある部屋は、数多くのデザイナーにインスピレーションを受けた、部屋ごとに異なるデザインが自慢です。 

 

Boundary       Boundary

 

また、Boundaryには、素敵なレストランやバー、カフェが併設されています。 屋上には、Boundary Rooftopというむき出しの暖炉の周りに席を設置した広いバーとグリル・レストランがあり、夜のロンドン風景を楽しみながらお食事が楽しめます。

 

Boundary Restaurant and Bar

 

次回のロンドン滞在の際に、利用してみてはいかがでしょう?

 

Boundaryについてはこちら




こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです

 

今回は、有名なマーケットで有名な、バラ・マーケット(Borough Market)にある、チーズ専門店『Neal’s Yard Dairy』をご紹介します。

 (アロマのNeal’s Yardや、ロンドンで今一番有名なコーヒー店Monmouth Coffeeと同系列)

 

Neal's Yard Dairy

 

ロンドン・コベントガーデンに1979年創業以来、イギリス・アイルランドのチーズを中心に70業者以上から仕入れ販売しています。

店の前からすでにチーズのよい香りがしてきて、思わず足を止めてしまいます。 しかも入り口では、本日のおすすめチーズの試食もしていて、色々チーズを試すこともできます。  

 

Neal's Yard Dairy   Neal's Yard Dairy

 

中には、すごい数のチーズが店内ぎっしり詰まれていています。 チーズコーナーの横には、チーズにあうパンやクラッカー等を、購入することができます。 私は、お勧めのハードチーズとバッファロ・モッツアレラチーズを購入。 それに合うパンもスタッフの方に選んでいただきました。

 

その夜は、このNeal’s Yard Dairyで購入したチーズ、バラ・マーケット(Borough Market)内で購入した、切り立ての生ハム、スパイシー・グリル・チキン、中近東の豆サラダ、マッシュルームパテ等をテーブルに広げて、豪華なディナーとなりました。

 

次回は、そのバラ・マーケット第2弾をご紹介します

*バラ・マーケットのレポート第1弾のブログはこちら

 *バラ・マーケットのフォトアルバムは、こちら

 

Neal’s Yard Dairy (ロンドンに2店舗あり。今回は、バラ・マーケットBorugh Marketを訪問)

<Borough Market>
6 Park Street LONDON SE1 9AB

T+44 (0)20 7367 0799
F+44 (0)20 7367 0798
OPENING HOURS
Monday – Friday 9:00am to 6:00pm
Saturday 8:00am to 5:00pm
Sunday Closed

 

<Covent Garden>
17 Shorts Gardens LONDON WC2H 9AT

T+44 (0)20 7240 5700
F+44 (0)20 7240 2442
OPENING HOURS
Monday – Saturday 10:00am to 7:00pm
Sunday Closed

 

 Neals Yard Dairyについては、こちら

 バラ・マーケットについてはこちら

 

 

 

 

 




 

今週、英国王室園芸協会(RHS)主催、RHSチェルシー・フラワーショー2010が開催されます。(5月25日~5月29日)

 

ヴァージン アトランティック航空が、サポートしている庭園デザイナー石原和幸さんも、「ショーガーデン」部門に出展。金賞を目指しています。

 

石原さんは、今回この「ショーガーデン」で金賞を獲得すると、全部門で金賞を獲得し、前代未聞の快挙を成し遂げることとなります。

石原さんにガーデン作りも、追い込みとなっているようです!

 

詳しくは石原さんのブログをご覧くださいね。

 

RHSチェルシーフラワーショーについて

 

石原和幸    

 

チェルシーフラワーショー2010




 

こんにちは FLY GIRLSのオレンジです。

 

皆さん、イギリスへ行かれてお友達や、同僚へのお土産に困ったことはありませんか? 帰りにヒースロー空港でお土産を購入するのもよいのですが、ちょっと割高だったり、マンネリになりがち。

 

リーズナブルなイギリスのお土産を探しているのであれば、ぜひスーパーマーケットへ!

 

イギリスの代表的なスーパーTESCO(テスコ)でいくつかリーズナブルなお土産を購入しました。 その中で特に評判のよかった、イギリスのお土産をご紹介します。

 

 

まずは、コンラッドホテル東京(Conrad Hotel)内にもレストランを構える世界的に有名なミシェラン・シェフゴードン・ラムゼイ(Gordon Ramsay)プロデュースのチョコレート。

 

TESCOにあるとは驚きでしたが、1箱£6.28 と £5.10とかなりリーズナブル

 

ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay    ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay

 

ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay

 

これは、ほんのりりんごとシナモンの味がするビスケット。あまり甘くなくて、日本人好み。(£0.64) 

 

The Apple & Cinnamon Thins   Apple & Cinnamon Thins

 

とってもリッチで紅茶にぴったりなコーニッシュ・クロテッドクリーム・ショートブレッド〔オーガニック)  これも大人気でした。(£1.64)

 

コーニッシュ・クロテッドクリーム・ショートビスケット

 

その他、スーパーでは、オーガニックのジャム等もリーズナブルな価格でたくさんありますので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

 




皆さん、こんにちはFlying GirlsのKです。

今回は、先日ロンドンで見つけた新しいファッションブランド「AUBIN&WILLS」の紹介です。
お店は、オープンしてから未だ1年ちょっとしか経っていないそうです。

外観はとてもトラディショナルなテーラーの様な店構えで、店内はカントリー・サイドをイメージさせるような木の温もりを感じる内装でした。

(写真の店舗は、ウィンブルドン・ヴィレッジです。)

 

イギリスブランド AUBIN & WILLS     イギリスブランド AUBIN&WILLS

 

「AUBIN&WILLS」の洋服は、学生が大学を卒業後、就職までの間自由に旅をしたり、

ラフにカジュアルな生活を楽しむ期間をイメージしたファッション。

 

洋服は、気取らず、季節柄ニット素材が多く、とてもカジュアルでセンスが良いものばかりでした。
私は思わずニットのベスト、ネルシャツ、カラフルな靴下を買いました。

 

 

 

 

その他の店舗は、ノッティング・ヒル、メリルボーン、ブライトン、エジンバラ等にあります。

また、海外からのメールオーダーの対応可能だそうです。
 

 

まずは、次回イギリス旅行の際、「AUBIN&WILLS」でショッピングしてはいかがでしょうか?

AUBIN& WILLS についてはこちら
 

ショップ案内はこちら
 

 







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