イギリスに滞在中のヴァージン特派員達が、イギリスの「今」の情報をお届けします!!

FLYGIRLS プロフィール
ヴァージンとイギリスを愛するFLYGIRLS達が、イギリスの「今」の情報やヴァージンのイベントやニュースをいち早くキャッチし、ブログにアップします。
ヴァージン アトランティック航空がサポートする、マラソンランナー、マーラ・ヤマウチ選手が、
来年のロンドンオリンピック女子マラソンのイギリス代表に決定しました!
「この度、2012年ロンドンオリンピック女子マラソンのイギリス代表に選考されました。子供の時から夢だったオリンピック出場がかない、しかも地元開催の大会に参加できることはとてもうれしいです。これも多くの方々から温かい応援とヴァージンアトランティックの支援が力の源になっています。心から感謝の気持ちを申し上げます。まずは女子マラソンのスタートラインに元気よく立つことを目指して頑張りたいと思います。またぜひオリンピックを機会にイギリスへ訪れてください。これからも引き続きよろしくお願いします!」
マーラ・ヤマウチ公式サイト:http://marayamauchi.blogzine.jp/

投稿時刻 06時58分
その他
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「ロンドンから愛」公式facebookページにて、ロンドンから愛の
メッセージを送りたい人を募集し、全国から予想を上回る数のご応募
頂きました。
応募者の中から選考された2名が、先日ロンドンで、愛する人への秘密のメッセージを撮影。その「愛する人への30秒のメッセージTVCM」が本日9月21日(水)の夜、オンエアされます。
(TV朝日系/(一部の地域ではご覧いただけません。)
<選ばれた2名>
K.H さん(男性・25歳)
楽しい時も辛い時もずっと笑顔でそばにいてくれた彼女にプロポーズ゛をします。
世界で一番愛してる君の笑顔をずっとみていたい、という気持ちを伝えます!
S.Kさん(女性・52歳)
傷ついていた私と娘を優しく支えてくれた夫に感謝のメッセージを伝えたいです。
娘が今ロンドンで働いているので、ロンドンから日本にいる夫へ愛を贈ります。
告白後の結果は、facebookで公開しますのでお楽しみに!
↓ ↓
http://www.facebook.com/30sec.love

投稿時刻 10時12分
その他 | イベント(in Japan)
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こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです
みなさん、チェーンブリッジ( ChainBridge Honey Farm)のはちみつと粒マスタードをご存じですか?
チェーンブリッジハニーファームは、スコットランドに程近いイングランド北部の町バーウィックアポンツイードで養蜂家 W.S.ロブソン氏により創設された養蜂園です。
北の荒涼とした大地に育つ生命力豊かな花から収穫されたみつは、栄養豊富でエネルギーに満ち溢れて、この地方で収穫されるヘザーハニーは希少価値が高いはちみつです。
それが、東京・青山にあるヴァルカナイズ・ロンドンで発見しました!
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そして、このはちみつを利用したハンドクリームも
保湿効果がよさそうです。

私も、チェーンブリッジハニーファームのハニーマスタードをゲット★

とにかく粒が大きくて、口の中に入れるとプチプチ! ソーセージにはもったいないので、私はチキンの粒マスタードソテーを作りました。
作り方はとっても簡単!チキンをソテーして、仕上げにこのハニーマスタード、しょうゆ、バターを入れて出来上がり。 上品なはちみつの甘さもあり、美味しいですよ!
チェーンブリッジハニーファームについてはこちら
投稿時刻 11時51分
その他 | 食
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先週8月5日(金)に ヴァージン アトランティック航空 チャリティ・セミナー最終回、高城剛さんによる「オーガニック・ロンドン」が開催されました。

2年程滞在していた時に、イギリスのオーガニック事情を目の当たりにて、感銘を受けた高城さんより、オーガニックについて色々教えていただきました。
階級社会であるイギリスでは、王室が経営するオーガニックショップから、ロンドン市内の公園で開催される小さなオーガニック市場まで多彩。
確かにここ数年でロンドン市内には、オーガニック専門スーパーややレストランがあちこちにできており、 コッツウォルズのB&Bやホテル、レストランに行っても必ずメニューにOrganic Egg, Free Range Chiken (放し飼いで飼育された鶏), Organic butter 等記載されていて、今やオーガニックは、イギリスではかなり浸透しているようですね。
中身の非常に濃いオーガニックのお話をたっぷりお伺いすることができ、大満足でした!

高城剛のイギリスレポートを読む
高城未来研究所
投稿時刻 13時32分
その他 | イベント(in Japan)
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最近、日本でも話題のLCC (ローコスト キャリア、格安航空会社)。
利用してみたいけれど、どうやって探したらいいのか、メジャーな航空会社よりも安いのかどうか分からない、という時に便利なのが、「フライト・コネクター」
ヴァージン アトランティック航空のウェブサイトにある、旅に役立つリンク集の 「フライト・コネクター」のバナーをクリックするとページが表示されます。
言語選択には、日本語もあるし、地図もついているので、空港コードがわからなくても、イージージェットやライアンエアーなどのLCCも含めた、様々な航空会社のルートや最新の料金を簡単に調べることができて、比較しながら選ぶことができます。

ロンドンから、いくらくらいでどんなところに行けるのか、どこに飛んでいるのかなど、ロンドンを起点に、手荷物ひとつで気軽にヨーロッパへ日帰り、または1泊旅行など、旅の計画をするときに、とっても便利
そのまま予約サイト(英語のみ)へのリンクで、予約・購入も可能です。料金は随時、更新されるので、どのタイミングで買うかもハラハラ、ドキドキ。
もちろん、旅行計画がなくても、路線や運航している航空会社や、最安値、最高値など料金を調べたり、色々楽しめますよ~
投稿時刻 10時00分
その他
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こんにちは、FLY GIRLSのオンレンジです
先日イギリスに行ってきました! イギリスの夏は、夜でもなかなか暗くならず、涼しくて、仕事の後にゆっくりと外でビールやピムズを楽しむことができて最高ですね!
今回は、パブの裏側にある、ガーデンテラスで、フィッシュ&チップスを食べながら、ビールとPIMM’S(ピムズ)を楽しみました。気持ちがいい~

パブには、こんなに沢山のソースが楽しめます!ホースラディッシュや粒マスタード、ヴィネガーも!

ところで、ピムズ(Pimms)ってご存知ですか?イギリスでは、夏に飲む定番のカクテル・ドリンクです。

作り方はとっても簡単。Pimmsというリキュールに、レモネード(日本では三ツ矢サイダーやCCレモンを使ってもOK)、キュウリ、オレンジ等を入れて作る夏のカクテルです。
しかしこのPimmsの作り方は、世界にたった6人しか知らないという、秘伝のリキュール。

ぜひ、この夏イギリスへ行く方は試してみてくださいね。
Pimmsについてはこちら
投稿時刻 06時48分
その他 | 料理 | 生活事情
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7月14日に、第2回、および第3回のチャリティ・セミナーが行われました。今回も猛暑の中、たくさんの方々にご参加いただきました。
皆様、本当にありがとうございました
ヴァージン アトランティック航空日本支社長のリチャードが、開会のあいさつをして、セミナーがスタート。

第2回は、小関由美さんによる「イギリスの食、最新事情」。ロンドンやコッツウォルズで訪れたティーハウスのお話を伺いました。

セミナーの後は、スパークリングティーパーティ
会場の関係もあって、優雅なアフタヌーンティーというわけにはいきませんでしたが、エインズレイさんのご協力で、かわいいティーカップをご用意いただき、今回のチャリティ・イベント限定「カップケーキ」やスパークリングワインをいただきながら、「トワイニング」のRoyal wedding 記念で発売されたホワイトティーや王室御用達「パートリッジ」の紅茶で、歓談し、午後のひとときを過ごしました。また、小関さんが紅茶や本、雑貨もバザーとして出品して販売、その収益金が寄付されました。
夕方からは、第3回、鏡リュウジさんによる「マジカル・ミステリー ブリテン」。

ストーンヘンジやオウヴベリーなどのミステリーサークルや、英国のパワースポット(これは和製英語だそうです!)として知られるグラストンベリーなど、訪れてみたい場所がたくさん紹介されました
聖杯をめぐるミステリーや、アーサー王伝説、映画「インディジョーンズ」や「ハリーポッター」シリーズにも登場するものや事など、興味深いお話に、みなさん、真剣にメモを取って、聞き入っていました。マジカルミステリースポットについては、コラムにも掲載されていますので、詳しく知りたい方は、こちらをご覧くださいね。
第6回 グラストンベリー
第7回 聖なる泉と聖杯

投稿時刻 17時07分
その他 | イベント(in Japan)
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ロンドンでは英国伝統料理はもちろん、最近、味も人気も急上昇のガストロパブから有名シェフの生みだすモダン・ブリティッシュまで様々な料理を楽しむことができますが、ぜひ、試してほしいのが、多国籍なお料理の数々。
ロンドンに来たら絶対に食べていただきたい超オススメのレストランをご紹介します。インディアンやタイ料理はもう定番ですが、今回紹介したいのは、モロッコ料理「パシャ」です。

エキゾチックな店内の雰囲気で、現地で修業したシェフの味を堪能していると、まるでモロッコに空間移動してしまったように、ここがロンドンだということを忘れてしまいます。


チキンとクスクスは、16ポンド。

タジン鍋のラム煮込みが最高!17.50ポンド。
日本では、絶対に食べられない料理です。
Pasha
1 Gloucester Road Lindon SW7 4PP
Tel: 0207 589 7969
www.pasha-restaurant.co.uk
投稿時刻 15時02分
その他
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はいはーい!
Virgin Atlanticの「FLYGIRLSブログ」をご覧のみなさん、こんにちは!
「走ってしゃべれるモトジャーナリスト」の松下ヨシナリです。
僕は今年、2009年に続き、イギリスの「マン島」というところで開催されたオートバイのレース『マン島TTレース』に2度目の挑戦をしてきました。
何それ、オートバイ? レース? マン島って何?
という方々がたくさんいらっしゃると思いますが、そんな「マン島ビギナー」のみなさんはコチラのリンクをご覧くださいね。
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もの凄ーくザックリいうと、1907年から続いている、世界最古のオートバイ・ロードレースなんですよ!
日本のメーカー『HONDA』の創始者、かの本田宗一郎に「おい、世界にはオートバイのオリンピックがあるぞ!」と言わしめ、HONDA世界進出のきっかけとなったエピソードは、この「マン島TTレース」を舞台にしているんです! あのNHKの人気番組「プロジェクトX」でも取り上げられていましたからご記憶の方も多いかも知れませんね。
さて、もう少し説明しておきましょうね。ここは、レース専用のサーキットではなく一般公道を使って行うオートバイレースです。

レース以外のときは、島の人々や観光客が普通に走っている道路でやるものだから、オートバイレースといってもこんな風光明媚なところを驚異的なスピードで走っちゃうのです。
コースは1周約60kmあり、レース決勝では4周~6周も走る(!)、つまり6周だとイッキに360キロの距離を2時間弱で走り抜ける、だから「世界一過酷で危険なレース」と言われているんです。
昨年2010年は、友人の伊丹孝裕が初挑戦を果たすなど
ここ数年、日本から挑戦するライダーは、毎年たった1名のみ。というケースが多いんです。
それは、このレースの厳しさを暗に語っているとも言えるでしょう。
しかし、このレースを駆け抜けるマシンたちは、殆どが日本のオートバイです
ヨーロッパでは、ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキという日本が誇る4大バイクメーカーのマシンがとてもリスペクトされていて、これらのオートバイに乗るということは「成功者の証し」とも考えられています。オートバイに対する考え方自体が日本とは大きく異なるんですね。
トップライダーたちは、そんなコースを1周17分台で走ってしまうんですよ!
約60kmを17分てことは…平均時速は200kmを超えてるんですね~。
もっとも長いストレートでは時速300kmを超えます。
ビックリでしょ!?
レースは予選も含めて2週間ほど行われ、ヨーロッパ各国はもちろん世界中からオートバイファンが集まってくる、一大イベントでもあるんです。まぁ、要するにオートバイを軸にしたお祭りですね!!

それにロード(公道)レースなので観客との距離が近い!! ジャンプだってたくさんあります!!
普段は、静かで景色の素晴らしい道路ですから、イギリス本島からフェリーでわざわざドライブやツーリングに来る方も多いと聞きます。
といっても、僕が走っているときはレースに集中しているから、景色を楽しんでる余裕も観客の表情見てるゆとりもないんだけどね(笑)。

それから「TT-ZERO」というゼロエミッション、つまり排気ガスを出さないバイクのレースも同時開催していて、僕はこのクラスに、日本の(株)プロスタッフというメーカーが開発した、世界でただ1台の日本製EVレーシングバイク『プロッツアTT零-11』というバイクで、史上初のEVレーシングライダーとして参戦したんです。
要は電動バイクのレースなんだけど、これがすっごく未来感覚に溢れるバイクで、エンジンの動作音や排気音がいっさいない!
タイヤが路面を転がる音とチェーンの音がシューッとしていて、あとは風を切る音だけ!
ホントに「シューンッ!」て感じで加速していくんだ。これは確実に次世代の乗り物になる、と感じたね。

この「TT-ZERO」の他、写真の様に、BMW製のS1000RRというオートバイで
改造範囲の広い「スーパーバイククラス」。改造範囲の狭い「スーパーストッククラス」。全クラスの選抜クラス「シニアTTクラス」の合計4クラスに僕はチャレンジしてきたという訳です。
嬉しいことに、日本でも有名なマン島出身アイドルのベッキー・クルーエルちゃんが僕の応援に駆けつけてくれました! いや~可愛かった!!

結果は、スーパーバイクはマシントラブルでリタイヤしちゃいましたが、その他は全て完走を果たし、TT-ZEROでは5位に入賞しました!
この、世界でも稀有なマン島TTの過酷な舞台で、ここまでの戦績を残せたのは、ヴァージンアトランティック航空さんを始め、多くの支援&応援があったからだと、心から皆さんに感謝しています! 本当にどうもありがとうございます!!!

そして、大切なこと。
東日本大震災の復興支援として『We are with you Japan』というキャンペーンを展開してきました。これは、マン島TTのオーガナイザーから全面的な支援を得て、パドックの数カ所でご覧のような募金箱を設置していただき、募金の御礼に、ご覧の「日の丸」ステッカーをプレゼントするというものです。
お陰様で、多くの善意が集まりました。そして、レースに出場している殆どの車両に、この日の丸が貼られ、日本への温かい支援が、島中を駆け巡りました!それは、善意と応援の心に満ちた、感動のパレードのように僕には見えたんです。本当にありがとう!!

さてさて、マン島というところは正確にいうと英王室領だからイギリス国内ではなく、マン島独自の通過(マン島ポンド)も流通している島。
そのせいもあってか、なだらかな丘陵や牧場といったイギリスと同じような景色なのに、ちょっと違っているんです。
イギリス本国もとてもきれいな景色の国だけど、マン島は観光立国でもあるから景観をきれいにすることにさらに力を入れてる感じがあるんだ。素晴らしいよね!

これは、マン島を走る世界最古の電車(マンクス電気鉄道)と馬車(ダグラス馬車軌道)。
どちらも海岸沿いのプロムナードを走っていて、19世紀から20世紀にかけての古き良き時代を感じさせてくれます。
マン島にはこの他にも『機関車トーマス』のモデルになった蒸気機関車が現役で走っているんだ。
どちらも車両はなんと木製で、乗っているとガタゴト揺れるところがなんとも楽しいんですよ。
今となっては古い乗り物たちだけど、当時は世界最新の技術を用いて作られ、運用されていた乗り物。
このあたりは蒸気機関をはじめとして、現代社会に欠かせない数々のものを発明したイギリスだからこその観光資源だね。
僕はレースに集中していたから、こうしたマン島のゆったりのんびりしたところを十分に満喫できなかったから、今度はレースではなく観光として、じっくりとマン島を訪れてみたいね。

マン島にはこんなストーンサークルや、第二次世界大戦時に作られたトーチカなんかもあったりして、淡路島くらいの小さな島だけど、見どころがたっぷりとありますよ~。

それになんといっても牧場の風景は見ているだけでも気持ちいいし、かわいい子羊をこんな間近に見られるから、散歩するともっと気持ちいい!
牧場の多くはゲートがついているけど、フットパス(ハイキングコース)になっているところも多いから、こんなふうに牧場を散歩できちゃうんだ。
羊の他にもたくさんの牛が放牧されている。
その牛たちの乳から作られる牛乳やバターはとってもおいしいし、マン島産のブレッド(パン)も凄くおいしいから、毎朝の朝食は楽しみのひとつでした!
2012年はロンドンオリンピックも開催されることだし、来年はマン島も含めたイギリスをもっともっと楽しむためにまた訪問したいと考えています!
まだ帰国したばかりだというのに、もうイギリスが恋しくなっちゃってる
松下ヨシナリでした!(笑)
では、また!!
★さらにマン島TTレースの詳しいことについては、僕の公式サイトのブログなどもぜひ読んでみてください! 松下ヨシナリ公式サイト『44ma2.com』
バイクブロス・バージンBMW「IOMTT 2011」

【写真提供】三上勝久、山下 剛、ピーター・カリスター
投稿時刻 13時45分
その他
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待ちに待った「フィガロジャポン」の旅特集、「ロンドン最新ガイド」が本日発売されました 
なんと前回の「ロンドン全マップ」から、すでに3年・・・・。
定番の「ロンドンから行く田舎町」はもちろん、今、話題のイーストエリア、ファッションや雑貨、ビューティーやグルメなど、さらに進化した最新のロンドン情報が満載です
ロイヤルウェディングで全世界の注目を集めたロンドン、2012年のロンドン・オリンピックに向けて、これからまだまだ盛り上がりそう。
ロンドンに行くならポンド安の今がチャンスですよ~
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フィガロジャポン2011年8月号
6月20日発売、阪急コミュニケーションズ刊。
投稿時刻 10時00分
その他 | ロンドン情報 | ロンドン郊外
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