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イギリスに滞在中のヴァージン特派員達が、イギリスの「今」の情報をお届けします!!

FLYGIRLS プロフィール


ヴァージンとイギリスを愛するFLYGIRLS達が、イギリスの「今」の情報やヴァージンのイベントやニュースをいち早くキャッチし、ブログにアップします。

 

こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです

 

みなさん、チェーンブリッジ( ChainBridge Honey Farm)のはちみつと粒マスタードをご存じですか?

チェーンブリッジハニーファームは、スコットランドに程近いイングランド北部の町バーウィックアポンツイードで養蜂家 W.S.ロブソン氏により創設された養蜂園です。 

 

北の荒涼とした大地に育つ生命力豊かな花から収穫されたみつは、栄養豊富でエネルギーに満ち溢れて、この地方で収穫されるヘザーハニーは希少価値が高いはちみつです。

 

それが、東京・青山にあるヴァルカナイズ・ロンドンで発見しました!

 

チェーンブリッジハニーファーム

 

そして、このはちみつを利用したハンドクリームも 保湿効果がよさそうです。

 

チェーンブリッジハニー   ハンドクリーム

 

私も、チェーンブリッジハニーファームのハニーマスタードをゲット★

 

ハニーマスタード  

 

 

とにかく粒が大きくて、口の中に入れるとプチプチ! ソーセージにはもったいないので、私はチキンの粒マスタードソテーを作りました。

 

作り方はとっても簡単!チキンをソテーして、仕上げにこのハニーマスタード、しょうゆ、バターを入れて出来上がり。 上品なはちみつの甘さもあり、美味しいですよ!

 

チェーンブリッジハニーファームについてはこちら

 

 

 

 

 

 




2011年5月27日

5月20日、イギリスの情報満載の雑誌『RSVP』で紹介されていたイギリス家庭料理教室に参加してきました

 
イギリス料理教室
 
 
先生は湖水地方に住んでいるカースティー祖父江さん。日本語がとても上手なカースティーさんは、イングランド北部ノーサンバランドのご出身。イギリスの伝統的な料理が大好きで、ご自宅でもよく作られるとのこと。
 
イギリス料理というと、ローストビーフやフィッシュ&チップスなどが思い浮かびますが、今回の教室のテーマは「パイ」。パイといえば、イギリスのパブでも定番メニューですね。なんと3時間の間に4種類ものパイを作ってくれました。
 
最初はお母さんから教わったレシピで作るチキンパイ。作り方はいたってカンタンで、参加されていた生徒さんたちのパイもわいわい言いながらあっという間に完成。オーブンに入れて焼き上がりを待ちます。
 
パイ料理
 
 
焼き上がりを待つ間にイングランド南西部、コーンウォールの名物として知られているコーニッシュ・パスティを作ります。強力粉で作った生地にジャガイモなどの野菜と牛肉を入れて、餃子のような形に仕上げるのですが、生地を延ばして張り合わせるのが難しくて悪戦苦闘。でも適当に作っても美味しいのがパイ料理 最後は意外においしそうにできました 
 
パイ料理
 
皆で作るパイはこの2種類で終了。その後はカースティー先生が2種類のパイを作って振る舞ってくれました。最初のソーセージ・ロールは、ブリティッシュ・タイプと呼ばれるイギリスならではのソーセージをサクサクのパイ生地に巻き込んだもの。ハーブが入ったソーセージの独特の味わいが後をひきます。
 
そしてもう1種類はフィッシャーマンズ・パイ。2、3種類の魚と野菜を(パイ生地の代わりに)マッシュ・ポテトで覆うタイプのパイですが、薫製サバの味がアクセントになって一度食べたらすっかり虜に。
 
パイといえば、大皿に生地を被せるもの・・・と思い込んでいましたが、いろいろな種類の調理法があり、地方によってもいろいろな違いがあることを学びました。そして、日々、自宅のキッチンで料理を作っている主婦ならではの節約術なども聞けて、まるでイギリスで料理教室に通っているような気分に浸ることができた1日でした。
 
イギリス料理教室
 
次回のテーマは、ピクニック料理のヒント満載の「プラウマンズ・ランチ」、3回目は「シチュー&煮込み料理」、4回目は「ロースト料理」と続くそうです。楽しみですね。詳しくは『RSVP』のサイトで。



皆さん、お久しぶりです。

flygirlsのKです。

先日1月末に、半年振りのイギリス本社出張に出かけてきました!ヴァージンの本社は、ロンドンから南に位置するGatwick(ガトウィック)空港から車で10分ほど行ったところにあります。

 ヴァージン アトランティック航空UK本社

3日間本社で缶詰でしたが、最後の夜にロンドン市内へ移動して、スーパーに買い物へ行くことができました。今回は、イギリスの庶民的スーパー「セインズベリー」に勝手にテーマを決めて買い物へ行ってきました

勝手なテーマ:「スーパーで簡単購入、古くからあるイギリス製品。日本で長く生活しているイギリス人が懐かしがるお土産」 ちょっと長いテーマですね ハイ。

Jan22 UK Trip 010 

まずは、イギリスと言えば紅茶です。ヨークシャーティー、ティック・タック、ピージー・チップスなどの紅茶は昔からイギリスの一般家庭、オフィスなどで馴染みのある紅茶です。特にティック・タックの紅茶は、箱もレトロなデザインでかわいく、美味しいです お値段は2~3ポンド。

 Jan22 UK Trip 012

続きまして、オーバルチン(OVALTINE)。これは、イギリス版の「強いこのMilo」です。

ミルクを温めて、中の粉をスプーンでお好みで2~3杯入れてかき混ぜるだけ

お味は。。。。ハハハハハ。。。。 価格1.9ポンド。2個で3ポンド。

次にご紹介するお土産は、知る人ぞ知るマーマイト(MARMITE)。

好きな人は大好きだけど、嫌いな人はマーマイトの容器も見たくない。。。価格は125gで1.54ポンド。

Jan22 UK Trip 013

お味は。。。大好きな彼氏彼女でもマーマイトを食べた後すぐのキスは。。。どうかな???

でも癖になる味です。薄いカリカリに焼いたトーストにぬって食べると最高に美味しいです

続きまして、へインツのベークト・ビーンズ(HEINZ BEANZ)です。なぜか銘柄を指定、こだわりを持っています。

Jan22 UK Trip 014

イングリッシュ・ブレックファーストのお皿の上に必須なアイテムです。こちらの味は、本当に癖になります。私も今では大好きな一品です

お値段は、415gx4缶で2.45ポンドです。お土産には重たいので要注意

最後にジャムです。キャップのゼブラカラーが特徴で、ラベルにはパディントンベアも付いているGolden Shredのマーマレード・ジャム。値段は454g、1.17ポンド。2個で2ポンド。あまり甘くなくてとても美味しいです

 Jan22 UK Trip 015

さて、今回のちょっと長いテーマ:「スーパーで簡単購入、古くからあるイギリス製品。日本で長く生活しているイギリス人が懐かしがるお土産」の紹介はいかがでしたか?

皆さんの参考になったかな?

それでは、それぞれのイギリス旅行でのお買い物、お土産探しを楽しんでくださいね~

 

 




 

こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです 

 

いよいよ、本日、羽田国際空港がOPENしますね!ヴァージン アトランティック航空のフライング クラブの特典パートナーである「ありそ亭」が、羽田国際空港内 4Fの江戸小路に『ありそ鮨し』をオープンしました。

 

羽田国際空港 江戸小路

 

 

回転鮨しの既成観念を越え、厳選された食材でおもてなし。回転鮨しとは思えない、店構えと新鮮なネタです。 (値段もリーズナブル!)

 

羽田国際空港 ありそ鮨し   羽田国際空港 ありそ鮨し

 

母体となる、旅館「荒磯亭」のある、福井県の三国産をはじめ、国内の産地食送品・築地の天然本マグロなどを使用しています。(回転鮨しとは思えないネタのよさ!)

出発ロビー(4F)にあるので、羽田国際空港からご出発するときや、羽田国際空港見物へでかけるときにぜひ、ご利用ください。

 

店内では、お土産用の押し鮨も販売しています。もちろん、無添加です!空弁当(クオリティがいいので、弁当と呼ぶにはもったいないですが)として、そしてお土産にぜひ!

 

羽田国際空港 ありそ鮨し

 

そうそう、もうすぐカニ季節ですね。福井・三国でも越前蟹の解漁がもうすぐです!

ヴァージンのマイレージ・パートナー「ありそ亭」でも11月8日より、福井三国港より活け仕込み直送!極上 越前蟹をいただくことができます。 マイレージを貯めて今年の冬は、ぜひ「ありそ亭」で本場の越前蟹を堪能してはいかがでしょう? もう他の蟹は食べられませんよ   

 

「ありそ亭」お食事券 15,000円分  22,000マイル

※羽田国際空港内「ありそ鮨し」では、マイレージ特典としてご利用いただけません。

東京・青山 ありそ亭 越前蟹

 




 

以前、このブログでも紹介した、英国王室御用達の高級食料品店
「Partriges (パートリッジ)」で、ランチを食べてきました。
店舗を入って、右手奥にカフェがあります。

 

 

スローンスクエアのすぐ近くなので、キングスロードでのお買い物の途中や、
サーチギャラリーを見学がてら、一休みするのに、とっても便利。

食材を買って帰ってホテルで食べたり、有名な紅茶などお土産を買うのにも最適です。
 

 

 

Partridges  

 

 

デリコーナーでは、ハムやチーズなど美味しそうな食材が並ぶ。
カップケーキやタルトなど、スイーツも充実

お天気が良い日は、ここで買って、広場のテラス席でいただいても。

 

 

生ハム  チーズ 
 

 

 

 スイーツ
 

 

生ハムとモッツァレラのパニーニと、ほうれんそうのキッシュを注文し、友人とシェア。

どちらもボリューム満点 で、美味しかった~ もちろん、紅茶と一緒に

 

パートリッジ  

 

パニーニ   キッシュ

 

スローンスクエア店前の広場(Duke of York Squire)では、毎週土曜日に、

フードマーケットも開かれているので、世界中の美味しいものが集まる

土曜日に行くのも楽しいですね。

 

Partridges
2-5 Duke of York Square
London SW3 4LY

020-7730-0651

http://www.partridges.co.uk/

 




 

暑いこの季節、ちょっとスパイシーなものが食べたくなりますね

ロンドンは、世界中の食事が楽しめる都市。中でもチャイニーズやインディアンは
日本人にも大人気。数あるインディアンレストランの中で、先日ロンドンっ子に薦められて
行ってきたのが、ミシュランの星を獲得したことがある「Quilon(クイロン)」。
バッキンガム宮殿にも近い、クラウンプラザホテル内にあるエレガントで、洗練されたレストランです。

quilon   インディアン レストラン

 

スタッフに訪ねると、色々なものが少しずついただけるコースメニューがオススメ!とのこと、
「量が多かったらどうしよう・・・」と心配しながらも、オススメをオーダーしてみました。

 

まず、パパダムが美味しい ビールに合うお味で、パリパリ・・・食が進んでしまうけれど、
これから、料理がスタートするから、お腹を空けておかなければ。

さて、スターターは、ジャガイモとマッシュルームの焼きパテ?、
白身魚やホタテのハーブ焼、おいしい・・・。
そして、温かいガスパチョ(コリアンダーとクミン風味?)は、ワイングラスで。

プレゼンテーションも洗練されていて、美しいです。

 

インディアン  インディアン

 

メインは、子牛と魚のグリル。全体的に、スパイスの使い方も繊細で、日本人にも合うお味。
付け合せのアスパラや新鮮な生野菜も嬉しいですね。
 

 インディアン    

 

最後に、インド料理の定番、カレーが登場。「・・・・・あれっ?」、カレーがいまいち 
というオチはありましたが、それを差し引いても美味しくいただけました。
 

 

インド カレー 

 

デザートのマンゴーシャーベットと友人が頼んだ3種類のムースも美味しかったです。

ちなみに、心配していた量も問題なく、色々なお料理が堪能できて、ちょうど良い感じでした。

 

  デザート マンゴーシャーベット   インディアン デザート

 

おしゃれな南インド料理を堪能したいときにオススメです

 

The Quilon Restaurant – Bar

41 Buckingham Gate, London, SW1E 6AF
TEL: 020 7821 1899

 




 

こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです

 

今回は、今ヴァージンスタッフの中で、一番美味しい!と話題のショートブレッドをご紹介します。 「イギリスへ行こう!」でおなじみの小関由美さんもお勧めのこの「ショートブレッドハウス オフ エディンバラ」のショートブレッド。

 

ショートブレッドハウス オブ エディンバラ       ショートブレッドハウス オブ エディンバラ

 

全てハンドメイドというこのショートブレッドは、甘さも通常のショートブレッドよりも控えめで、日本人にも合う味。材料も最高の食材を使用しています。 1989年スコットランドのエディンバラでスタートしました。 

1つが、大きめなのですが、パクパク食べてしまいます。

ショートブレッドというと、定番お土産ですが、次回はぜひこのショートブレッドハウス オブ エディンバラを試してみてくださいね。

 

 

 日本での輸入代理店:デシーマジャパン(株)

 




こんにちは。初夏のさわやかさいっぱいのこの季節は、紅茶が美味しい季節ですね。ヴァージン アトランティック航空では、ブラウンズ・ホテルのスイーツを日本で楽しむイベント「ティートリアル in Japan」に協力。5月下旬に、同ホテルのヘッドパティスリーシェフが来日し、ブラウンズならではのスイーツを披露してくれました。

 

ブラウンズホテル  ブラウンズホテル

 

彼がヘッドパティスリーシェフのファビアン・エキュヴィヨンさん。誰もが憧れるブラウンズ・ホテルのアフタヌーンティー、そのメニューを考案し、実際に製作するのがファビアンさんの仕事です。フランス人ならではのセンスを活かして、素朴なイギリスのスイーツを繊細な味わいに仕上げています。

 

ブラウンズ・ホテルは、昨年のトップティープレイスに選ばれています。ティーギルドという組織による厳しい審査でトップに選ばれたわけですから、まさに「ロンドンのアフタヌーンティー」と呼ぶに相応しいということですね。写真はアフタヌーンティーに対する情熱やこだわりを説明するファビアンさん。

ティートリアル  スコーン

 

 

ティートリアルはもともと、ブラウンズの厨房にゲストを招いて、作り方やこだわりを知ってもらおうというものでした。日本では仮説のキッチンを設けて、そこでジャム、スコーン、ヴィクトリア・スポンジ、それにダンディーケーキのデモが行われました。参加された方々からたくさんの質問も出て、ファビアンさんもその熱気に驚いたようです。

 

これがファビアンさん自慢のスコーン。ヘッドパティスリーに就任後、3ヶ月かけて試行錯誤を繰り返した結果、完成したのがこのスコーンです。ファビアンさんはそのレシピを惜しげもなく披露してくれました。「レシピはレシピ。それをどうアレンジするかはその人次第だから、一人でも多くの人に知ってほしい」とのこと。

 

パティシエ

前日の仕込みの様子です。会場となったセントクリストファーガーデンのパティシエたちも興味津々。

 

デモ終了後は、お待ちかねの試食タイム。前日に用意したジャムとヴィクトリア・スポンジ、さらに当日の朝焼き上げたスコーン、それに、なんとイギリスから持参したダンティーケーキも加わりました。ファビアンさんが各テーブルをまわって、質問に丁寧に答えてくれました。ちなみにクロテッドクリームはイギリスのロダス社の協力で、わざわざ現地から取り寄せたもの。本場の味わいを充分に楽しむことができたイベントでした。
来年もぜひ来日してほしいですね

アフタヌーンティー   クロテッドクリーム




こんにちは、FLY GIRLSのオレンジです

 

今回は、有名なマーケットで有名な、バラ・マーケット(Borough Market)にある、チーズ専門店『Neal’s Yard Dairy』をご紹介します。

 (アロマのNeal’s Yardや、ロンドンで今一番有名なコーヒー店Monmouth Coffeeと同系列)

 

Neal's Yard Dairy

 

ロンドン・コベントガーデンに1979年創業以来、イギリス・アイルランドのチーズを中心に70業者以上から仕入れ販売しています。

店の前からすでにチーズのよい香りがしてきて、思わず足を止めてしまいます。 しかも入り口では、本日のおすすめチーズの試食もしていて、色々チーズを試すこともできます。  

 

Neal's Yard Dairy   Neal's Yard Dairy

 

中には、すごい数のチーズが店内ぎっしり詰まれていています。 チーズコーナーの横には、チーズにあうパンやクラッカー等を、購入することができます。 私は、お勧めのハードチーズとバッファロ・モッツアレラチーズを購入。 それに合うパンもスタッフの方に選んでいただきました。

 

その夜は、このNeal’s Yard Dairyで購入したチーズ、バラ・マーケット(Borough Market)内で購入した、切り立ての生ハム、スパイシー・グリル・チキン、中近東の豆サラダ、マッシュルームパテ等をテーブルに広げて、豪華なディナーとなりました。

 

次回は、そのバラ・マーケット第2弾をご紹介します

*バラ・マーケットのレポート第1弾のブログはこちら

 *バラ・マーケットのフォトアルバムは、こちら

 

Neal’s Yard Dairy (ロンドンに2店舗あり。今回は、バラ・マーケットBorugh Marketを訪問)

<Borough Market>
6 Park Street LONDON SE1 9AB

T+44 (0)20 7367 0799
F+44 (0)20 7367 0798
OPENING HOURS
Monday – Friday 9:00am to 6:00pm
Saturday 8:00am to 5:00pm
Sunday Closed

 

<Covent Garden>
17 Shorts Gardens LONDON WC2H 9AT

T+44 (0)20 7240 5700
F+44 (0)20 7240 2442
OPENING HOURS
Monday – Saturday 10:00am to 7:00pm
Sunday Closed

 

 Neals Yard Dairyについては、こちら

 バラ・マーケットについてはこちら

 

 

 

 

 




 

こんにちは FLY GIRLSのオレンジです。

 

皆さん、イギリスへ行かれてお友達や、同僚へのお土産に困ったことはありませんか? 帰りにヒースロー空港でお土産を購入するのもよいのですが、ちょっと割高だったり、マンネリになりがち。

 

リーズナブルなイギリスのお土産を探しているのであれば、ぜひスーパーマーケットへ!

 

イギリスの代表的なスーパーTESCO(テスコ)でいくつかリーズナブルなお土産を購入しました。 その中で特に評判のよかった、イギリスのお土産をご紹介します。

 

 

まずは、コンラッドホテル東京(Conrad Hotel)内にもレストランを構える世界的に有名なミシェラン・シェフゴードン・ラムゼイ(Gordon Ramsay)プロデュースのチョコレート。

 

TESCOにあるとは驚きでしたが、1箱£6.28 と £5.10とかなりリーズナブル

 

ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay    ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay

 

ゴードン・ラムゼイ Gordon Ramsay

 

これは、ほんのりりんごとシナモンの味がするビスケット。あまり甘くなくて、日本人好み。(£0.64) 

 

The Apple & Cinnamon Thins   Apple & Cinnamon Thins

 

とってもリッチで紅茶にぴったりなコーニッシュ・クロテッドクリーム・ショートブレッド〔オーガニック)  これも大人気でした。(£1.64)

 

コーニッシュ・クロテッドクリーム・ショートビスケット

 

その他、スーパーでは、オーガニックのジャム等もリーズナブルな価格でたくさんありますので、ぜひ立ち寄ってみてくださいね。

 

 







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